■ 【ズバリ聞いてみた!】 ・・・ 専門家選び3つのポイントとは?

  1. ≪業界への理解度≫・・・・あなたがやりたい業界を分かる専門家を選ぶ方が、断然話が早い。
  2. ≪見つめる方向≫・・・・・・相談者であるあなたと同じ方向を見ているか、どうか。
  3. ≪経営センス≫・・・・・・・・「仕事は出来る人に任せたい」これは当然。 直感でプラスのオーラを感じるか。

 

 

 



 

 

 

『ノウハウを武器とするのが専門家。』 ですから、私なら専門性がある方を選びます。

 

と言いますのも、

  • 相談者なら色々と聞いたり自分の考えが正しいかを確かめたくありませんか?
  • もし自分自身で調べていたら、どうやって調べれば良いか?どこに聞けば良いか?

など分からない事だらけになると思います。

 

であれば、強みを持った専門家に聞いて、早く問題を解決する方が効率的ですね。

 

 

 

特化していて、それに関連するサービスを取り揃えていたり、連携先が多かったりすると助かりますね。

 

やはり効率的、非効率的を考えたら、メリットが大きい方を選びたいですから。

 

 

 



『24時間、365日、私に何でもお任せ下さい!』 こんな専門家では駄目。 

 

仕事が欲しい。どうしても欲しい。 だから、私にいつでも何でも良いから任せてください!こんな姿勢の専門家は、私からすれば負のオーラ。気持ち的にいっぱいいっぱいな状態となっている人間のパフォーマンスは、空回りなだけと思います。


ですからやっぱり私の目標達成を一緒に叶えれそうな専門家と付き合いたいですね。

 

そう、ポイントとなるのは、「見つめる方向」です。

 

これはとても重要ですよね。

自分にプラスアルファになりそうな専門家に依頼する事がポイントになってくると 思います。

 

事業を営んでいくには、「人脈」「お付き合いする方々」がとても大切になってきます。
依頼内容が終わったらそれで終わり、ではなく、長く付き合えそうな専門家を選んで損はないでしょう。


また、活発な専門家は幅広い人脈があることが多いので、何かのキッカケになるかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 



 『手っ取り早く確かめるには、接触する事です。』 

仕事が出来る人と言うのは、それなりの事務所を構えていて当然ですよね。

 

 

私のように事業主として気をつける事は「無駄・やり直し」の回避です。

 

これは発生すると事業へのダメージが大きいからです。勿論、その対応策としては業者選びが肝心です。

 

私達経営者は「消費者」ではなく、「投資者」です。 

 

つまり値段だけで物事を判断していません。

 

 

 

 

 

 

専門家は後々も何か困った時など、お世話になる事が多々あります。

 

ですから、フィーリングも合い長くお付き合いできる方を選びたいですね。